|
<きまセン・第一回オフ会> 2003年6月22日(日)11:00〜 集合場所:JR総武線・亀戸サンストリート方面改札口 オフ会前日の朝、私にとってかなり大変な連絡が友人からあり、楽しみにしていたオフ会に出られるかどうかという事態に陥ってしまった。 多いに焦ったが、どうしようもない。 とりあえず、その日の予定の会社の懇親会に出かけて、なんとか任務を完了して帰ってきた。 <獲得物:懇親会にてボウリングの成績・女性3位のお米券(5kg分)>やったね♪ しかし、おまけが・・・。 普段の運動不足が多いにたたり、腕と足(主に太もも)が筋肉疲労、ついでに腰痛。(泣) これで、明日、カラオケでシャウトできるのかっ!(それが心配ごとかいっ!) ヤキモキしながら、今朝の件の連絡待つも、なかなか連絡なし。 う〜ん・・・。どうしたものか・・・。 夜が明けて。 結局、その友人から連絡がなかったので、こちらから電話すると、どうやら今日は私にはほとんど影響ないらしい・・・。 なら、行っちゃうもんね〜、オフ会。V(○⌒∇⌒○) ルンルン (いや、こんなお気楽なもんでもなかったんだけど・・・(汗)) でも、それから急いで行っても、絶対11時には着きそうもない。主催者なのに・・・。くそう。 でも、コトがコトだったんだからしょうがないと諦めて、即、侑史さんとKEIさんとLuna★さんにメールで「遅れるけど行ける」と連絡。(櫻井さんの携帯メール知らん) 三人ともすぐ返事が返ってきて、喜んでくれた。(ホッとしてた?(笑)) 急いで仕度して、出かける。 行きの電車の中で、何度かメール。 御茶ノ水で乗り換えた時に、先に入力して用意しておいた(笑)メール文を送る。 「今、御茶ノ水〜。白いトートバッグにチェックのシャツの若作りのオ○ハンです」 いかに舞いあがってたかが分かる文だな・・・。(汗) ちょっとしてメールの返事。 「みんなに会えました。待ってます」 あ、逢えたのね・・・。そうなのね。。。 ・・・・・・・。 遅れていくんだから、しょーがないけど・・・。 出会いの感動、ないじゃん、私。うーーー。(泣) (皆さんの出会いの様子は、それぞれのオフ会レポートを読みましょ〜) それでも、電車の中、なんかニヤニヤが止まらない。 すっごく楽しみなんだけど、一抹の不安もあって・・・。 (うぇ〜ん、がっかりされたらどーしよー) 顏が何時の間にか緩んでるのに気がついて、ハッとして引き締めるんだけど、すぐに又、ニヘラ〜。 はたから見てたら、かなり怪しい奴だっただろうな、ワタシ・・・。(大汗) 亀戸、到着。11時5分くらい。 ま、いいか。思ったよりは早かったかな? しかし、ホームで少しウロウロ。サンストリート方面って、どっちよっ! 看板を見て、ホーム端っこらしいとわかり階段降りていくと、小さい改札が・・・。 え・・・・・? こんな小さな改札なん? ほんとに? 間違ったんじゃ・・・・・。 改札を出る前に、ちょっときょろきょろと探してみる。それらしき一団を、と。 ・・・・・。 いねーし。 うーん、と悩んで、一旦改札出て、いなきゃ又メールすりゃいいか、と改札出たら。 いたーーー! 怪しい集団。(爆)(爆) 男女二人ずつの団体様御一行。 うん、あれはたぶんKEIさんだな。(年賀状で写真見たことある) あ、そうそう、あれ侑史さんだ。(実際に逢ったことある。・・・かなり印象違うけど) とすると、あれが櫻井さんで、あれがLuna★さん。 ふぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。 以上っ! (いや、だって、しょっぱなはホントにそーだったんだも〜ん(汗)) 初めて逢った(見た)皆さん、正直、なんつーか違和感がほとんど無かったっつーか。 KEIさん、やっぱりかなりスリムだ〜。 Luna★さん、意外とおっきー。 櫻井さん、や、なんか普通の学生さんだ。 侑史さん、・・・・・・ちょっと太った?(爆) (注意:侑史さんには本人に直接そう言いました、ワタクシ) ふむ、ここまで書いていて思ったけども、やはり出会い編ってのが一番ネタがあるのね。(笑) 私より先にレポート書かれてる皆さんのもそうだったし。 期待が大きいだけに、逢った瞬間の感動というか、想像との違いというか。 けど、たぶん私が一番感動が少なかったと、思う。 だってねー、もうみんな揃ってたしー。(ちっ) 皆さんとネット上だけど一番付き合いが深いから、な〜んか性格的なもんをちょっとは把握してたしー。 (もちろん、その日に逢ったメンバーの中でという意味で) 既に和気あいあい状態(そう、私には見えた)の皆さんを促し、とりあえずファミレスに行くことに。 あう、なんか、やっぱり主導権取ってるわ、私。 い、いいんだよね? 一応、主催者なんだしね。(遅れてきたけど…) 女性同士、話が弾んでいるらしいKEIさんとLuna★さんは「おまかせ〜オーラ」が出てたので(笑)、ちょっとほっといてもついてきてくれるだろうと、男性二人とさっさと先を行く。 うん、一番意外だったのが、やっぱり櫻井さんかな? もちっと神経質そうな外見を想像してたらしいや。ほほほ。 でも、話てみたら、やっぱり櫻井さんだ。(笑)ちょっとだけ理屈っぽいとこなんか。(わは〜) メガネかけてるってカキコしてたから、きっとそういうイメージが浮かんでたんだわね。 しっかり真面目そうな(ほんの少〜しだけオタク的なオーラも…ちょびっつ?(笑))男子学生くんでしたね。 しかし、侑史くん・・・・。 キミはいったい・・・。その、崩れたいかにも今時の若者然とした格好・・・。無精髭まで。 そうか、カキコでチンピラ風って書いてたもんね。 なるほど。・・・・狙ったね。(爆) 前夜、夜遅くまでチャットしてた(いつもや)私たちは、そのままチャットの続きのような会話。 ・・・・・・・・・・・・・・。 現実で目の前で話してても、チャットで話してるのとまるっきり変わらないこの違和感の無さは、いったい・・・。 一応、二度目だけどね、逢うのは。 だけど、前回は本当にチラっと逢っただけだし。(侑史さんの出てた芝居の後で) 〜 回 想 〜 テ「こんにちは。良かったですよ」 侑「・・・あ! テオ、さん?」 テ「ハイ(上ずり)」 侑「ア・ハハ。初めまして」 テ「ハハ…。初めまして…」 侑「……」(何か二言三言。忘れたの〜よ〜(泣) テ「……」(上に同じ〜(恥)だって、大テレだったんだも〜ん) テ「んじゃ、コレっ」(と言って約束していた物の入った袋を渡す) 侑「え? ああ、はい。ありがとうございます」 テ「じゃあねっ」 侑「あ、はい。今日は、ありがとうございましたー」 (逃げるように芝居小屋を後にするテオ。大汗かいてました) 〜 回 想 終わり 〜 一部、定かではないことをお詫びしておきます。 (こんな感じだったよねー?侑史さん?) あ、やたらと侑史さんに関してだけ感想が長くなってる。(汗) まー、やはり二度目となると違う、と。いやいや、連日のチャットのせいでしょう、間違いなく。(爆) ファミレスへと歩きながら、やっとこKEIさんとLuna★さんとも会話。 二人ともそんなに持ってたイメージと違わないし。 しかし、お二方ともほとんどスッピンに近いお顔。 (驚愕)&(泣) いや、私はスッピンで皆さんにお会いするような、そんな巨大な勇気はありませんですわ。うっうっうっ。 そのワタクシ、格好が若作り(ふつーのチェックのシャツにジーパン)なもんだから、化粧も自然にーと思ってたのに、何故か何時の間にかどうしてか厚塗りお化けに・・・。 最後のファンデ、塗らなきゃ良かったよ。しくしく。 やはりスッピンで勝負できねーのが、ツライとこっすね。結局は。ぷしゅ〜。(無け無しの自信がしぼんだ音) で、素顔で勝負化(じゃねー)勝負可の二人は、後ろから凸凹コンビ(爆)って感じで歩いてくる。 おっきなLuna★さんとちっちゃなKEIさん。 普段のあの突飛発言の楽しいKEIさんは、実物は普通のちょっと上品な奥様〜そのままで。 私よりも細くてちっちゃいのー。なんだか、可愛いかったですぅ。うふん。(同年齢だから言える(爆)) ふむふむ。 でもやっぱり、はしゃいでる雰囲気はムンムン。(爆) Luna★さんは、で〜ん(笑)と構えてる感じで、本当にざっくばらんって言葉がぴったりのお方でした〜ん。 Luna★さん、存在感、すげーありましたです。負けそーでしたっす。うきゃきゃ。 KEIさんもレポートで書かれてたけど、るなしゃん、お肌きれぇ〜。いーなー。(じゅるじゅる) そんなこんなで、ファミレス到着〜。 某ファミレスにて。 5人なので当然2対3で向かい合って座ることに。 まあ、この場合、男性と女性に分かれるのがあたりまえ。 私の左にLuna★さん、右にKEIさん。 左前が侑史さん、右前が櫻井さん。 話が弾み始めていて、なかなか注文しないヤナ客たち。(笑) 「さっさと注文しちゃおう」と、私。 いや、だってお腹空いてたんだもん。(悪いか) それぞれテキトーに注文する。 「あ、持ってきたよー」と、KEIさんが私に向かって言い、GAPの袋を手渡してくれた。 おーー!こりは! KHFMではないですかっ!! うへへ、貸してもらう約束してたんですねー。嬉し嬉し。 が・・・・・・。(泣) 私も「じゃあ、代わりに私からはFF7を貸してあげるね」と言ってたのにぃ。 (KEIさんはFF10からのファンなのです。だからX以前のはプレイしてない) 前日の夜、はた!と気づいた時は遅かった。(もっと早く探しておけよ) 某所でのチャット(うちじゃありません(^▽^;))を中断してまで、探して探して探しまくったんだけどぉ〜〜〜。 ない!ないのよっ!どこにも〜! どうやら、子供の友達に貸してしまっていたらしい・・・。(ノ゜凵K)ノあうぅ!! しかも、誰に貸したかも覚えてない、ときたもんだ。 ヘ( ̄▽ ̄ヘ)(ノ ̄▽ ̄)ノアーコリャコリャヘ( ̄▽ ̄ヘ)(ノ ̄▽ ̄)ノ(踊ってる場合じゃありません) 「ごめんねー、KEIさん〜〜(泣)」と再度謝る私。ううう。 前日もチャットで謝ってたものの、やっぱりねー。本当、申し訳なかったっす。 KEIさんは、「いいのよ〜」とチラリと小さく横目睨みを含みながらも許してくださいました。あう〜。 でも、ありがたくKHFMはお借りします。(セフィクラ対決見るために) んで。 まだ、KEIさんの出し物(笑)には続きがあった! 「これ、記念に」と私とLuna★さんにビーズのペンダントを! をっ! を〜〜〜(エコー) うっきゃ〜〜〜〜♪ なんて、いい人なんでしょー。 「え、いいのっ!」 「いいんですかっ?」 !と?の違いでどっちが言ったか分かるな…(´〜`ヾ) ポリポリ・・・ ビーズで作ったクロス(十字架)のペンダントでしたー。 きれえ〜vvv 青いビーズのと白いビーズのと。それぞれ透明ビーズと組み合わせてありました。 真中には可愛い銀色のバラの花。う〜ん、きゃわゆい。 で、私に二つとも渡されたので、じっくり選んで「はい」と白いクロスをLuna★さんに渡す、私。 「あ?」とKEIさんに睨まれちった。(汗) わはははははははははははは。 はい。すみません・・・。 で、どっちでもいいという二人とも。どちらも綺麗なんだもん。 結局、以前私がKEIさんに貰ったブレスレットが白基調なんで、それに合わせて白い方を頂きました。 本当にKEIさん、いつもいつもありがとう。 しかし、女性陣がキャラキャラ楽しそうにしてるのを時たま茶々を入れながらも、手持ち無沙汰だっただろう男性陣。ごめんよ。(笑) 女ってのは、綺麗な物には目がないもんなのさ。よく覚えておきなさい、青少年。(爆) 物々交換、いや、一方的に頂くものだけ頂いたら(大汗)、とりあえずそれぞれ5人とも自己紹介もどき・・・。だったけ・・・。(記憶あやふや) あ、私が勝手にそれぞれを話題にして話出しただけだったぃ。ほっほっほ。 そのうち、食事が運ばれてきて、お食事タイム。 ちょっと待て。 KEIさんのサラダだけってのは、まだ許せる。 「なんか胸がいっぱいでぇ」うんうん、わかるよー。(なんとなくだけど) 私もLuna★さんも櫻井さんも普通の食事。(えーと、キノコ雑炊にスパゲッティにハンバーグだっけ?) ゆーしくん・・・。 なんですか? それは? ……ケーキ。 おーーーーいっ。 「あ、僕、朝食べたのが遅かったんで…」 いや、そーいう問題と違う・・・。 たぁ〜っぷりと冷たい視線を投げかけてやってから、自分の食事にさっさと戻る私。(わっは、ひどい奴〜) と、思ったら。 「ご馳走様でした」と、櫻井さん。 って、早っ!! まだ、私ら半分くらいしか食べてないよ? ゆーしくんのケーキ(笑)だってまだ1/3くらい残ってるよ? 「さっすが、10代男子だねー」 と、変なとこで感心してた女性たちでした。 なんとか波瀾含み(爆)の昼食を終え、楽しい会話モードに。 (かなり会話の順序が入れ替わってるかも・・・(汗)) 自然と話題が携帯のことになって、それぞれ待ち受け画面を見せ合う女性たち。 なんと、全員がティーダの待ち受け。(爆)(爆)(爆) いや〜、いいね〜、これこそオフ会の醍醐味だねっ♪ ここで、KEIさんとLuna★さんの携帯がまったく一緒だと判明。 私のは同じDOCOMOでも一世代前のだった。くしょー(泣) 画面が大きくていいわねー。イジイジ・・・( ..)ヾ そしたら、ゆーしくんが(なんでか私はこの前あたり頃から侑史さんじゃなくて、ゆーしくんと呼び始めていた)携帯に貼ってあった彼女と撮ったプリクラを披露。 w( ̄o ̄)w オオー! あれ? ローマ字で名前が・・・・。二人分の・・・。 (じっくり読み取る私) テ「ゆーしくんの彼女の名前、おーぼえっ」 侑「Σ(・o・;) ハッ! しまったっ!」 テ「へっへっへ。○○○ちゃんかー」 侑「く、くそぉ。あ、でも僕だって知ってますもんねっ。テオさんのダンナさんの名前〜」 テ「え? ハッΣ(゜ロ゜〃) そうだった…。昨日バレたんだった、チャットで…」 (えっとぉ、いろいろと事情がありまして…。バラさずを得ない状況だったので…) ヘビとマングースの睨み合い。(わかんねーよ、その例えじゃ) いつものチャットのごとく、漫才が始まってしまった私たちを、微笑ましそうに見守ってくれている残りの三人。(単におかしくて笑ってただけ?) その後、調子に乗った私は携帯に入っていた家族の写真を披露してしまい・・・。あううう。(今更ながら(/ω\) ハジカシー) それから、当然ながらFFの話に花が咲き、櫻井さんの受験のこととか(笑)、若いっていいわねー発言も何度も女性たちの口からため息とともに漏れでて(爆)、あっという間に1時。 ( ̄◇ ̄;)エッ 二時間近くも居座ってたの? いつの間にっ? 早く次のカラオケ行かないと、歌う暇なくなっちゃうじゃん! (充分に時間あります…) いそいそとファミレスを後にする、変なご一行様でした・・・。 カラオケ屋さんへ向かう途中。 やっと女性三人で歩いていく。前方には若者二人。 既にとっても仲良しさんの、主婦連。(笑) あれこれ話してて、何故か年齢の話題に・・・。うー。 私とKEIさんは同い年。メールで知りました。 Luna★さんだけ年代違う・・・。やっぱ、若け〜や。 L「やっぱり若者は違いますね〜」 K「Luna★さんだって若いじゃないですかぁ」 テ「そうそう。いいよね〜」 L「え、そんなことないですよー。 お二人だってすごく若いじゃないですか。 とっても○○代には見えないです!」 K&テ「えー、そぅおー?」 ・・・・・素直に喜びましたです。ハイ。(爆) でも、年齢の話はやめましょう。(←自分で話題フッた奴) 歩道橋をひぃふぅ言って渡り(だからぁ、前日のボウリングで筋肉痛なんだってばっ(泣))、やっとカラオケ屋に到着〜♪ 結構、歩くんじゃん・・。ぶつぶつ。 受付で「どちらになさいますか?」と聞かれる。は? どうやらここは二種類の中から選べるらしく、私と侑史さんが「う〜ん」と唸ってると、背後からLuna★さんが突進してきた。(爆)←マジでそういう勢いだった。 「U-karaにして下さいっ!」 この一言で、決定〜。 女性3人ともが歌うつもりのX-2の「1000の言葉」が、U-karaでないと入ってないそうな。 ふぅ〜ん。んじゃあ、やっぱりソレでしょう。 ところが、このU-karaを選んだために侑史さんは後々泣くハメに。うけけ。 (このあたりは侑史さんちのレポートにて〜) 当然2時間じゃ物足りないってことで、4時間で。わっはっは。 肝心のリモコンを持って来忘れたり、一曲目担当(私が指名した)の侑史さんが自分の一番の得意曲が入ってなくてアタフタしたりと、最初から波乱含みだったけど、とりあえず4時間カラオケがスタート♪ フリードリンクだから、先に飲み物頼もうということになり、KEIさんが仕切って注文してくれた。 えへ、ラッキ! いつもだと私の役回りなんだけど、今日はKEIさんにお任せ〜。楽チンだ〜。 さて、すっごく緊張してるらしい侑史さん。胸のあたりを何度も撫でてます。(笑) おー、がんばれー♪(お気楽) しかし、マイクの持ち方が・・・。 左手で摘むように持ったマイクのヘッドを下げて急角度つけてます。若いねー。しみじみ。(笑) かなり上がってしまって、自分では少々不本意そうだったけど、やっぱ上手いじゃん。 で、彼がなんとか「セロリ」を歌いきって、次は私。 杏里の「悲しみがとまらない」。 これなら、歌詞見ないでも歌えるくらい歌いこんでるもんねっ。ルン。 これだけなんだけどね・・・。(汗) まあ、そこそこ気持ちよく歌い終えた。 私の場合、この気持ちよくってのがかなり重要。だから声を張り上げて歌ってスッキリする曲ばかり歌う(笑)。Luna★さんからも「テオさんって気持ちよさそうに歌いますねー」って言われた。あはは〜。そうなのよ〜。 んで、次はそのLuna★さんの番。 このあたりから曲名わからない歌、多発地帯です。(大汗) Luna★さん、しょっぱながホイットニー・ヒューストンだっけか? もー、とにかくスゴイっす! 上手いっす! 歌いこんでます。慣れてます。自分の歌になってます。 綺麗な透き通るような声が染み入ってくるようでした。はぁ〜。(ため息) 次はKEIさん、ちょっとドキドキして歌が始まるのを待ってました。 いや、KEIさんまでLuna★さんみたく上手かったら、私の肩身狭いな〜なんて。ア・ハハ。 そしたら「最近は子供たちとカラオケ行っても、なかなかマイクを回してもらえないの」とおっしゃるKEIさん、上手いけど、うん、歌い慣れてるって感じではなかった。 はー、良かった。私と同等の人がいてくれて・・・。 最後に櫻井さん。 彼は・・・しばらくカラオケとかには行ってないでしょー。てか、行けなかったでしょー。 受験生だしぃ。 ・・・・・。はっ。。。またまた禁句を…?アセッアセッ(知らん顔) 櫻井さんが選んだ曲は、ビートルズの「Hey Jude」。 シッブ〜〜! ホントにキミは最年少ですか? あー、英語の歌だしね、受験にも役立つしね。などとトンチンカンなことを考えてたワタクシ。 その彼が私に「テオさん、確か英文科卒でしたよね? 忘れてませんよぉ?」と言ってきて。 あっあのっっ! 確かに英文科を卒業してますけど・・・。 それはもう、○十年も前の話でねっ! もー、す〜っかり英語とは無縁の生活してるから、英語なんかしゃべれんのと一緒なのよぉ。(泣)そこんとこ、わかってよぉ。(涙) その点、現役の櫻井さんや、妹さんがアメリカ在住のLuna★さん(しかもあのノヴァで現在英会話勉強中)のが、ぜ〜〜ったい発音とか正確でしゃべれるんだってばよ。 ここは、ひたすら逃げの体勢。 ナンダカンダと歌は続く。 そしたら、侑史さんの携帯にSORAさんからのメール。すごく羨ましがってるSORAさんに侑史さんの携帯で全員の楽しそうな写メールを撮って送ると、更に悔しがるメール送ってきた彼女。 わはははあははは。意地悪だ〜〜、私らってーー。
もうこのあたりになると記憶がごっちゃでよく解かんないんだけども、覚えてる分だけをいくつかピックアップすると・・・。 私、中島みゆきが好きなので「地上の星」「悪女」歌って、それから「さくら(独唱)」とか「異邦人」とか、あとはアニメの主題歌いくつか・・・。あ、そだ。「もののけ姫」も歌った。モノマネで。 侑史さん、かなりレパートリーあるらしくどんどん歌える。いいなぁ。 当然大好きだっていうスマップの「世界に一つだけの花」やキンキキッズのや、えーとえーと・・・。 ・・・・・次。 Luna★さんは宇多田ヒカルの「光」「Automatic」他、英語の歌も交えて次々と。レパートリーさすがに多い〜。 KEIさんの「天城越え」〜〜。わ〜〜い。私も一緒に歌わせてもらいました。完全演歌バージョンで。(爆) (このあたりから私は「色物宣言」したんだよな〜〜。んで、もののけやアニメに走った) でも数曲歌った時点で、KEIさんは「疲れたんで、聞き役でいいです〜」宣言。うーうー。 櫻井さんも普段あまり歌わないそうで、スピッツの曲など数曲で聞き役に徹する雰囲気。 あ、そうそう。この間にKEIさんのデジカメが暗躍してたんでした。(笑) みんなの歌ってるところをパチリパチリと一通り撮ってから、「うーん、タイマーの使い方がわかんない」と唸ってたので、ちょっとだけ機械得意な私が見てみる。だけど、私も自分でデジカメ持ってないからなー。イマイチわからん、この機種。でも、タイマー以外の機能はすぐにわかり(役立たずー)こちょこちょといじって見てると・・。 うっ! 私、変な顔して写ってる(いや、元の顔が変…)・・・。 やだーーーー! こっそりと消してしまいましょう。「削除」っと。ぽちっとな。 うへへへ。 にへら〜と笑いながら、KEIさんに返すと、KEIさん「あーーー!消してる!」と怒る。 わっはっは〜〜。 「ずるい〜〜」 いや、KEIさん、自分だけは絶対にデジカメ撮らせないアナタが一番、ズルイよ〜ね〜♪ (女性三人で歌った「1000の言葉」の中の歌詞の一部のフリ付きで) 侑史さんのシャウトしてるシーンとか。 私とLuna★さんの<<可愛い>>ツーショットとか。←文句あっかーーー 櫻井さんのはほとんどがピンボケだったりとか。 唯一写ってるKEIさんの「手」が、心霊写真のごとくLuna★さんの頭を抑えてるのとか。 (↑これ、すっげ笑えた。みんなで大笑いしてた) ただ、写真撮ってるだけでも、楽しかった〜よ〜♪ 3時間過ぎたあたりから、だんだんと私もレパートリーが尽きてきて、とっくにリタイアのKEIさんは何だか眠そう。(笑) 櫻井さん、よく聞いてるだけで飽きないねー。 そうだ、FF8の「Eyes On Me」をLuna★さんに強制的に歌ってもらった(笑)私は、今度も櫻井さんにFF9の「Melody Of Life」(だっけ?(汗))を歌わせた。(爆) やっぱ、ここでも魔女のチカラを発揮していたワタクシでした。(単にイバってただけ) 最後まで粘って歌っているLuna★さんも高音出すのが結構キツイらしく、後頭部を何度もトントン(笑) 一人で4杯目のウーロン茶を頼んだ(笑)侑史さんも、さすがに喉が痛い〜といい始め。 それでも、根性で歌っている・・・・。 呆れ・・・。 いやいや。偉いぞぉ。 やっと呼び出し音が鳴って、受付からの確認に「延長無しでいいですよね?」と聞いてきたKEIさん。 みな、一様にホッとした顔で頷いておりました。(ぉぃぉぃ) 最後にもう一度だけ、「1000の言葉」を3人で歌って、カラオケはお開き。はぁ。お疲れ様ぁ。 後から気付いたけど、何もカラオケの後半なんてさ、無理して歌わないでも、お喋りしてたって良かったんだよね・・・。今度はそうしましょう♪ ここでだいたい5時くらいだったかな? この後、飲みに行くというKEIさんとLuna★さん。 侑史さんは給料日前だから遠慮したいとのこと。 櫻井さんは、そんなに遅くならなければ、と。 私は・・・・・。うーーーーんん。 家族には、夕方には帰るから、と言ってきたのよねぇ。 だけど、なんだかこのまま帰るのは寂しい感じで・・・。 とりあえず、家に断りの電話入れてから、 「じゃあ、ちょっとだけお茶しよっか」と、またまた私の都合で強制的に決定。 ジモティの侑史さんに案内してもらって入った、先ほどとは違うファミレス。 ドリンクバー5つ頼んで、ちょっと恥ずかしげな侑史さん。(だけどいつもやってるらしい(笑)) 私ら主婦連は、全然平気だもんね。(爆) 今度は本当にいろんな話題が出た。 ほとんどゲーム、つうか、FFの話だったけど。 だけども、KEIさんは10からしかプレイしてないんで、昔のFFの話だとついていけない。 Luna★さんも最初からはやってないそうで、途中で離脱。 男二人と私とで話しが弾んで・・・・・。 だけど。 FF3の話だったか・・・な? 長〜いラストダンジョンの話から・・・。 サイトロっていう魔法の話題が出て、なぁんとなく覚えはあるものの、男どもみたいにははっきりと思い出せない私。う〜〜。 あのさぁ、あんたらはまだプレイしてから数年しかたってないだろうけども、私は発売と同時にプレイしててさぁ。もう10年以上も前の話なんだよねぇ。それ以後再プレイでもしてれば覚えてるだろうけども、んなこと覚えてられるわきゃーねーだろーーー! ・・・・と、言いたかったが、言えず。(泣) ただ、うんうん、と知ったかぶりして頷いてたワタシ。(涙)(涙)(涙)←ほんっと意地っ張り はい。ここでハクジョウしますです。しゅん。 ファミレスに入ってから、またまた、あっという間に時間がたって。一時間以上経過。 気の合う仲間との会話って、時間が経つのが早いよね〜。 でも、さすがにそろそろ帰らないと・・・。ううう、主婦の辛さね。 でも、同じ主婦のKEIさんとLuna★さんは、この後やっぱり飲みに。 なにさ、この違い。(むくれ) でも、仕方ないので、二人に付き合うらしい櫻井さんと3人は、侑史さんご推薦の(やっぱりジモティ(笑))居酒屋へと入っていって。 改札まで送ってくれた侑史さん(帰り道だと言ってたけど)と5分ほど立ち話して名残を惜しんで(笑)から、改札をくぐって帰路についたのでした。 ちなみに家に帰ってみたら、父子でラーメン食べにいくとメールがきてたのに、何故か私の分もコンビニ弁当が買ってあった。ダンナも息子もその弁当を食べたらしい。(娘はいつも別行動) 「どうしたの? ラーメン食べに行ったんじゃ?」 「今日、いつも行くラーメン屋、休みだった…」 あ、そか。そうだった。日曜は休みなんだ、あそこ。 最後の最後まで、家族のことはほったらかしの母の一日でございました。(平伏) 以上、オフ会れぽーと、終りです。(つ・疲れた・・・) 本っ当〜に楽しかったです。オフ会がこんなに楽しいものだなんて、知らなかった。 今までなんて勿体ないことを・・・。 これからは、機会があればどんどん有志を募ってやりたいな、オフ会♪ 今度は、今回参加できなかった皆様もどうぞ参加してくださいねっ。 | ||